建築の精神「勤労・奉仕・勉学」
創立者 浅野總一郎の像創立者 浅野總一郎の像
創設者 浅野總一郎による建学の精神「勤労・奉仕・勉学」。
建築の技術教育事業の展開を通じて、社会の繁栄に寄与すること。
これらは浅野工学専門学校の学びの柱となり、89年間変わらず息づいています。
「働く」ことを通して社会の役に立つ。
自分のやりたいと思う仕事で活躍できる環境を手に入れるため、勉学に打ち込んで自分を高めていく。
そんな未来を切り開く夢と信念を抱き、建築の道を志す全ての若者達を私たちは応援しています。
MESSAGE
建設業界で飛躍する卒業生を送り出す
理事

学校法人 浅野工学園 理事長 浅野 一

本校は創立以来、創設者浅野總一郎翁の建学の精神である「勤労・奉仕・勉学」を掲げています。将来なすべき仕事を見据えた責任ある行動と実社会に尽くす心身を磨き、自己の目標実現に向け真剣に取り組み、挑戦し続ける若者の育成を使命としております。神奈川県横浜で築き上げた伝統と信頼と実績を基に、時代とともに変革する建設業界に応じ飛躍する卒業生を送り出していきます。

建築の道を志す若者達を応援します
校長

浅野工学専門学校 校長 中村正明

本校の教職員は、建築に夢や希望を持ち、建築の仕事に携わりたいという思いを持つ皆さんの「学び」を熱心に支え、演習や実習を中心に「分かる授業」を常に心がけています。また、皆さんとの触れ合いや木目の細かい学生指導を通して、社会人・職業人としての心構えも伝えます。建築への「夢」を持って入学した皆さんが満足感を得られる学校、卒業時には「浅野工学専門学校」を卒業して良かった、といわれる学校になるため、私たちは皆さんを応援します。