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学費・支援制度
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学費について

建築工学科(4年制)

1年次(初年度)
2年次・3年次・4年次

※その他、諸経費(学生自治会費・学生傷害保険料・同窓会費等)が初年度ごとに必要となります。
※入学後、各学年別に教材費等が必要になります。
※前期は4月末、後期は10月末までに納入して下さい。
ただし、申し出があった場合には、月割りでの納入を認めることがあります。
納付金月額につきましてはお問合せ下さい。

建築設計・デザイン科(2年制)

1年次(初年度)
2年次

※その他、諸経費(学生自治会費・学生傷害保険料・同窓会費等)が初年度ごとに必要となります。
※入学後、各学年別に教材費等が必要になります。
※前期は4月末、後期は10月末までに納入して下さい。
ただし、申し出があった場合には、月割りでの納入を認めることがあります。
納付金月額につきましてはお問合せ下さい。

その他学費に関する注意事項

■学費返還について

2025年3月31日までに入学辞退の意志表示をした者(指定校推薦・AO入試で合格し、本校と在学契約を終結した学生を除く)については、原則として、納付した学費(入学金を除く)および諸経費の返還に応じます。

支援制度について

指定校推薦・AO入試の入学金減免

〇出願区分により免除額が異なります。
〇専願のみ活用可能です。

建築工学科(4年制)

建築設計・デザイン科(2年制)

特待生制度

■出願資格
指定校・AO入試・一般のいずれかで合格し、入学が確定している者の中で特待入学制度の適用を希望する者

■試験方法
筆記試験(数Ⅰ)、口頭試問

■受付期間
2025年2月28日(金)(消印有効)までに入学手続きが完了している者

■試験日
筆記試験:2025年3月2日(日)
口頭試問:2025年3月9日(日)

■対象者
若干名

■免除額
特待生:初年度学費全額免除
    特待生試験成績優秀者(約1,000,000)
準特待生:初年度後期学費全額免除
     前期成績上位者(約500,000)
※詳細は別紙「清澄奨学金制度」参照

奨学金・教育ローン

本校独自の奨学金制度

■三羽鶴奨学金制度(在校生対象)

免除額 約50万円

【タイプA】

成績優秀者への褒賞としての奨学制度です。

2年生から4年生までの在校生のうち本校での成績が特に優秀で他の模範となる学生に対して後期学費全額を免除します。

【タイプB】

経済的な理由から学費支援を希望する学生への奨学制度です。

本校が定める要件(成績・世帯年収)を満たした2年生から4年生までの在校生のうち、若干名に対して後期学費全額を免除します。

■清澄奨学金制度(在校生対象)

免除額 約30万円〜50万円

【タイプA】

自宅外通学で、一定の成績を収め、経済的理由により学費の支援を希望する
2年生から4年生の若干名に対して、学費を免除します。

【タイプB】

セメント・コンクリート関連業界へ就業する意思のある者のうち、
一定の成績を収めた2年生から4年生の希望者若干名に対して、学費を免除します。

 

公的な奨学金制度

■独立行政法人日本学生支援機構

経済状況や学業成績など一定の基準を満たす場合は、
日本学生支援機構(JASSO)が取り扱う奨学金の給付または貸与を受けることができます。

この給付を受けられる方は、国(文部科学省)の修学支援制度による授業料などの免除を受けることが可能です。

教育ローン

■国の教育ローン(日本政策金融公庫)

教育資金を必要とする方向けの国の融資制度です。(詳細は合格通知に同封してお知らせします。)

■教育ローン(中央ろうきん)

学生傷害保険

■専修学校各種学校学生生徒災害傷害保険(第一成和事務所)

学校管理下(正課授業中・学校行事中・課外活動中・インターンシップ等)と通学中(合理的な経路および方法)に起きた傷害事故を補償する保険として、学生は初年度に全員が加入します。

通学証明書・学割

本校の在校生には、通学定期券購入のために通学証明書を発行します。
公共交通機関を使って100kmを超える旅行をする学生には、旅客運賃割引証(学割)を発行します。

独自の奨学金制度

建設業界で活躍する人材育成のための奨学制度