できます。
アルバイトは社会経験を得られる場です。本校では、学業に影響がないよう自己管理をし両立している学生が多くいます。
平日の昼休みは近所のベーカリーが出張販売や自販機があります。その他にインターネットによる弁当の事前注文が可能です。
また電子レンジ等も備えてますので、自宅からお弁当を持参する学生も多いです。
在学中は登下校時の安全を確保するため車やバイクでの通学は認めていません。しかし、自転車での通学は認めています。
先生との距離が近く、分からないことは気軽に質問できます。在校生に話を聞くと、「高校生の頃に想像していたよりも、無理なく学べている」という声が多く聞かれます。学科や時期によって忙しさは異なりますが、アルバイトや趣味と両立しながら充実した学生生活を送っている学生もたくさんいます。
学生同士も協力する機会が多く、落ち着いた雰囲気で学べる環境です。
自治会によるイベントも年に複数回あり、学科・学年を超えての交流の場として楽しんでいます。
在校生に話を聞くと、「高校生の頃に想像していたよりも、無理なく学べている」という声が多く聞かれます。学科や時期によって忙しさは異なりますが、アルバイトや趣味と両立しながら充実した学生生活を送っている学生もたくさんいます。
建築工学科は、住宅から大規模建築まで、建築の基礎や技術的な内容を幅広く学びます。
建築設計・デザイン科は、主に住宅メインで設計やデザインをより深く学ぶことができます。
それぞれ特徴がありますが、建築設計・デザイン科は大学へ編入や建築工学科への編入、各種建設業界のへの就職など幅広い進路を目指せます。
詳しくはオープンキャンパス時にご相談ください。
入学前は不安なことも多いと思いますが、先生が丁寧に教えてくれるので、全く建築の知識がない学生も少しずつできるようになっていきます。
入学後にしっかり取り組めば大丈夫です。
建築の学びは入学してからで大丈夫です。
今まで学んできたことは基礎の一部となりますが、文系でも数学が苦手でも建築の基礎から学んでいくので安心です。まずは建築に興味を持ち、学ぶ目的や目標があることが大切です。
提携している学生寮や学生マンションが多数あります。家具付きや食事付きのところも多く、実家を離れても勉強に集中できる環境があります。詳しくは、本校独自のチラシがありますのでお問い合わせください。
学生寮
浅野の入試制度は「一般」「指定校推薦」「AO入試」の3種類の入試制度に分かれています。
それぞれで募集期間が異なりますので、詳しくは「募集要項」のページをご覧ください。
日本学生支援機構(JASSO)の奨学金対象学科登録校です。
また、文部科学省の実施する「高等教育の修学支援新制度」にも対応しております。
経済状況・学業成績等、日本学生支援機構(JASSO)の定める基準を満たす場合は、給付・貸与を受けることができます。
給付の奨学金を受けられる方は「高等教育の修学新支援制度」の適用できます。
入学前に予約採用の手続きをすると手続きが円滑になります。
詳しくは日本学生支援機構(JASSO)のページ、文部科学省のページをご参照ください。
国の高等教育の修学支援新制度において、多子世帯への支援が拡充されています。
世帯状況や所得要件等によって支援内容が異なりますので、詳細は個別相談でご案内いたします。
また、理工農系分野を学ぶ学生への支援拡充も進められており、本校も建築・工学分野を学ぶ教育機関として、対象となります。
大丈夫です。
入学者の多くが未経験からスタートしています。
基礎から学べるカリキュラムなので安心してください。
建築設計・デザイン科は2年間で1,792時間(計88単位)です。(※短大の卒業要件は62単位)
建築工学科は4年間で3,648時間程度(計157単位)です。(※大学の卒業要件は124単位)
認可を受けた専門学校の専門士取得に必要な総時間数は2年間で1,700時間以上とされています。
わからないことがある時は質問してください。
「わからない」と思ったその時に聞き、解決することが大切です。もちろん休み時間でもどんどん質問して下さい。
座学の授業のほか、パソコンや製図台で図面を描いたり、建築模型やプレゼンテーションボードの作成、専門機器を使った測量や実験などの実習系授業などがあります。建築の基礎から学べるので、初心者でも安心して取り組めます。
建築では計算を行う授業もありますが、基礎から学びます。
数学が得意ではなかった学生もたくさんいますので安心してください。
授業内容をしっかり理解していれば対応できます。
普段の授業への出席や課題提出も大切です。
建築の仕事には様々な業種があります。本校では、業種ごとの仕事内容やどんな人が向いているのかなどを知ることができる業種説明会があります。
自分がやりたいことや向いてることなど、自分に合った仕事をみつけることができます。
本校では、学生と企業との橋渡しとなる学校からの推薦による就職内定が主です。
学生が希望する業種へのインターンシップ・職場実習を経て、そのまま就職内定となる場合もあります。
設計事務所、建設会社、住宅関連企業など多種多様な建築分野の会社からの求人に対して、学校推薦による過去5年間の実績は、建築工学科(4年制)、建築設計・デザイン科(2年制)ともに正社員での就職率100%です。(2025年3月現在)
あります。
出願区分・学科によって、入学金の免除額が異なります。
※詳しくは募集要項をご覧ください。
日本学生支援機構の給付型および貸与型奨学金制度は、入学後の4月に申込みができ、現在も多くの在校生が活用しています。
将来建築に関わる仕事をするためにしっかりと学び、就職支援により正社員としての就職内定を得ることで、卒業後の返還も可能になります。
※詳しくは募集要項をご覧ください。
また、国の高等教育の修学支援新制度において、多子世帯への支援や理工農系を学ぶ学生への支援が拡充されていますので、併せてご確認ください。
学費を毎月分割納入することが出来ます。合格者に対して送付する書類の中に同封されている申込書に記入していただければ手続き完了となります。
前期分は、入学手続き時と4月~8月の6回に分けての納入となります。